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ヒトミソウ(リンデルニア)(えくぼ草)

花名
ヒトミソウ(リンデルニア)(えくぼ草)
花名(カナ)
ヒトミソウ
花言葉
科/属
ゴマノハグサ科リンデルニア属
分類
耐寒性常緑多年草
分布
ヨーロッパ、アメリカ原産
花期
-
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性肥料
説明内容
匍匐性でグランドカバーにも向く紫の可憐なお花。別名ヒトミソウ。性質は強健。摘心を繰り返すと枝が増え花数も増えます。乾燥しすぎる環境は嫌います。同じ名前でキキョウ科のプラティーア(スターラベンダー)の別名もエクボソウですが、それとは異なります。耐寒性は-5度くらいまでありますが、冬は霜の当たらない軒下で、寒冷地は室内に取り込んだ方がよいです。流通時期は春~初夏ごろ。

ヒトリシズカ(一人静)

花名
ヒトリシズカ(一人静)
花名(カナ)
ヒトリシズカ
花言葉
隠された美
科/属
センリョウ科センリョウ属
分類
多年草
分布
日本~中国原産
花期
4~5月
置き場所
春は日当たり、夏は半日陰
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性の元肥
説明内容
春に葉に抱かれるように一つの花穂が出て、白い花を咲かせることから「一人静(ヒトリシズカ)」という和名がつきました。林床下に生えるので、春は日当たり、夏は半日陰で育てます。乾燥は嫌いますので、表面が乾いたらたっぷり水やりします。数株まとめて植えるとよいです。

ヒナソウ(雛草)

花名
ヒナソウ(雛草)
花名(カナ)
ヒナソウ
花言葉
科/属
アカネ科科フーストニア属
分類
常緑多年草
分布
北米原産
花期
4~5月
置き場所
日当たりを好みますが半日陰でもOK
水やり
-
肥料
月に一度位薄い液肥。多肥にすると株は大きくなるが夏に弱りやすくなる
説明内容
可憐な小さい花をたくさんつけ、愛らしい草姿は愛好家も多い人気の植物です。草丈は10cm前後で、地下に匍匐枝を持って広がります。性質は強健。湿った草原や岩の傾斜地等に自生します。夏の高温を嫌いますのでロックガーデン向きです。

ヒベルティア

花名
ヒベルティア
花名(カナ)
ヒベルティア
花言葉
無邪気
科/属
ディリニア科ヒベルティア属
分類
半耐寒性常緑低木
分布
オーストラリア原産
花期
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
花後の5~6月と秋に月2~3回液肥を与える
説明内容
マット状に広がり、明るい黄色の花を咲かせます。高温多湿は苦手なので、梅雨時は雨に当てず、夏は半日陰で風通し良く管理します。冬場は室内の日当たりや寒風を避けた軒下に置きましょう。花後、形を整えるくらいに切り戻しをします。

ヒベルティア・ステラリス

花名
ヒベルティア・ステラリス
花名(カナ)
ヒベルティア・ステラリス
花言葉
無邪気
科/属
ディリニア科ヒベルティア属
分類
半耐寒性常緑低木
分布
オーストラリア原産
花期
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
花後の5~6月と秋に月2~3回液肥を与える
説明内容
草丈30cmほどの小潅木で細葉、黄オレンジの花が咲きます。水はけがよい場所を好み、高温多湿は苦手。梅雨の時期は雨にあたらないところで管理しましょう。真夏もできるだけ涼しくて風通しのよいところに置いてください。

ヒペリカム

花名
ヒペリカム
花名(カナ)
ヒペリカム
花言葉
悲しみは続かない、有用
科/属
オトギリソウ科ヒペリクム属
分類
常緑低木
分布
ブルガリア、トルコ原産
花期
初夏~夏
置き場所
日当たり~日陰
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性肥料
説明内容
ビヨウヤナギやキンシバイの仲間で、草丈20~60cmの矮性種です。耐陰性があり日陰地のグランドカバーにも最適です。性質は強健で刈り込んでも大丈夫です。

ヒポエステス

花名
ヒポエステス
花名(カナ)
ヒポエステス
花言葉
全ての人への優しさ
科/属
キツネノマゴ科ヒポエステス属
分類
非耐寒性多年草
分布
マダガスカル原産
花期
周年
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
春~秋に緩効性の置肥、又は液肥を与える
説明内容
葉にはピンクや白の斑が入り、寄せ植えなどにも好まれます。室内の明るい窓際などで管理します。耐寒性が低いので、冬は水を控えめにしましょう。

ヒポエステス・アリスターター(リボンブッシュ)

花名
ヒポエステス・アリスターター(リボンブッシュ)
花名(カナ)
ヒポエステス・アリスターター
花言葉
全ての人への優しさ
科/属
キツネノマゴ科ヒポエステス属
分類
非耐寒性常緑多年草
分布
南アフリカ原産
花期
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
開花、生育時期に緩効性肥料の置肥。
説明内容
葉を鑑賞するヒポエステスと同じ仲間で、こちらはお花を観賞するタイプ。サルビアのような薄紫の花を咲かせる多年草。水はけが良く日当たりの良いところを好みます。草丈は1~1.5mほど。寒さには弱く、越冬温度は10~12度必要です。冬は室内または温室で管理します。タデ科のカンキチク(寒忌竹)もリボンブッシュという名前で流通していますが、それとは別の植物です。

ヒポシルサ(ネマタンサス)

花名
ヒポシルサ(ネマタンサス)
花名(カナ)
ヒポシルサ
花言葉
敬慕
科/属
イワタバコ科ネマタンサス属
分類
非耐寒性多年草
分布
南アフリカ原産
花期
春~初夏
置き場所
明るい半日陰
水やり
-
肥料
春~秋に液肥を施す
説明内容
花の形から、別名『金魚の木』ともよばれていました。暑さがやや苦手なので、夏場は半日陰に置きましょう。冬は水やりを控えめにして5度以上で管理します。

ヒマラヤの青いケシ(メコノプシス)

花名
ヒマラヤの青いケシ(メコノプシス)
花名(カナ)
ヒマラヤのアオイケシ
花言葉
深い魅力
科/属
ケシ科メコノプシス属
分類
耐寒性多年草
分布
ヒマラヤ山脈、チベット原産
花期
5月~7月
置き場所
日当たり、冷涼な場所
水やり
乾いたらたっぷり
肥料
特に必要はなし
説明内容
神秘的とも言える花の青さはヒマラヤンブルーと言い憧れの花となっています。登山家の間では「天上の妖精」と呼ばれています。標高5000mのヒマラヤ山脈やチベット、ミャンマーに自生する幻の花で、暑さには非常に弱く25度を超えると枯れやすいです。家庭での栽培はかなり難しいでしょう。

ヒマラヤユキノシタ

花名
ヒマラヤユキノシタ
花名(カナ)
ヒマラヤユキノシタ
花言葉
情愛、切実な愛情
科/属
ユキノシタ科ベルゲニア属
分類
常緑多年草
分布
ヒマラヤ山脈、チベット原産
花期
置き場所
日当たり、夏は直射をさける
水やり
乾いたらたっぷり
肥料
植え付け時に緩効性肥料
説明内容
大きな常緑の葉が庭の下草に向きます。春に可憐な花が咲きます。名前は高山植物みたいですが、暑さにも比較的強く育てやすいお花です。

ヒマワリ(向日葵)

花名
ヒマワリ(向日葵)
花名(カナ)
ヒマワリ
花言葉
あこがれ、情熱
科/属
キク科ヒマワリ属
分類
一年草
分布
北米原産
花期
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性肥料
説明内容
知らない人はいない夏を代表するお花。大型のロシアヒマワリから小型種、赤花種などもあります。移植を嫌うところがありますので、大きくなってからの植え替えは厳禁。ポット苗を植える時も根はほぐさないように気をつけます。普通は種は花壇に直播きします。
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