HOME > 植物の管理方法

植物の管理方法

ア

カ

サ

タ

ナ

ハ

マ

ヤ

ラ

ワ

こちらの植物の一覧は「在庫表」ではありません。在庫はお問い合わせください。

ウサギゴケ(ミミカキグサ)

花名
ウサギゴケ(ミミカキグサ)
花名(カナ)
ウサギゴケ
花言葉
科/属
タヌキモ科タヌキモ属
分類
多年草(食虫植物)
分布
南アフリカ原産
花期
-
置き場所
日当たり
水やり
乾かないようにたっぷり。
肥料
肥料は強すぎるので避けます。月に一度くらい活力剤を一滴ほどたらす程度。
説明内容
ウサギそっくりのお花が咲くので、ウサギゴケと呼ばれています。食虫植物で土の中に小さな捕獲袋を持っていてミジンコなどの虫を捕獲します。基本的に日当たりを好みますが、乾燥は嫌います。高温多湿を好み底水潅水するのがよいでしょう。冬は凍らないところに置きましょう。5度以下でも大丈夫ですが、0度以下にはならないようにします。学名:Utriculariasandersonii(ウトリクラリア・サンダーソニー)

ウスユキソウ

花名
ウスユキソウ
花名(カナ)
ウスユキソウ
花言葉
初恋の思い出
科/属
キク科ウスユキソウ属
分類
耐寒性多年草
分布
日本、中国、韓国原産
花期
春~初夏
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
6月と11月ごろに置肥
説明内容
エーデルワイスの仲間で、日本や中国に自生しており、お花は少し違います。白い綿毛におおわれた高山植物。暑いのは大変苦手で、夏を涼しくさせる工夫が必要です。

ウチョウラン

花名
ウチョウラン
花名(カナ)
ウチョウラン
花言葉
誠実
科/属
ラン科ウチョウラン属
分類
多年草
分布
朝鮮半島、日本(四国、九州)原産
花期
6~8月
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
春の生育期から秋に地上部が枯れるまで週1回の割合で薄めの液肥
説明内容
日本にも自生する野生ランで、花のバリエーションの豊富さと、可憐な草姿は愛好家も多いお花です。過湿に特に弱く、水のやりすぎには注意しましょう。春4月頃に芽吹いた葉は11月頃に自然に枯れます。

ウツギ(空木)

花名
ウツギ(空木)
花名(カナ)
ウツギ
花言葉
秘密、古風
科/属
ユキノシタ科ウツギ属
分類
落葉性低木
分布
日本、中国原産
花期
5月ごろ
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
春と秋に骨粉入油かすなどの緩効性肥料。
説明内容
枝が中空になっていることから、その名がつきました。卯の花の匂う垣根に…とおなじみの、あの卯の花です。5月(卯月)に純白の花を咲かせるので卯の花の別名があります。白花の他に桃花もあります。樹高は1mくらい。

ウメ

花名
ウメ
花名(カナ)
ウメ
花言葉
忠実、高潔、澄んだ心
科/属
バラ科サクラ属
分類
ウメ亜属
分布
中国原産
花期
1~3月
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
花ウメは、2月、花後すぐ~5月中旬、10月に、固形肥料の置き肥。
説明内容
実ウメは2月、4月、収穫直後、10月に、固形肥料の置き肥。ジャパニーズアプリコット。ウメは今年伸びた新しい枝に花芽をつけます。花ウメは花の終わった時期に、必ず花の終わった枝、昨年春伸びた枝などを、2芽程度残し、その上3~5㎜で剪定して新枝を育てるようにします。その残り芽の方向で今年の樹姿が決まります。

ウメバチソウ

花名
ウメバチソウ
花名(カナ)
ウメバチソウ
花言葉
いじらしい、不滅
科/属
ユキノシタ科ウメバチソウ属
分類
多年草
分布
台湾、東アジア北部、樺太、千島、日本原産
花期
夏~秋
置き場所
午前中は日当たり(夏は半日陰)
水やり
-
肥料
4~6月ごろに薄い液肥、またはマグァンプKなどの置肥。
説明内容
山の麓や高原の、湿り気があって日当たりのよい場所に自生するユキノシタ科の多年草。夏から秋にかけて白い可愛らしい花を咲かせます。花の形が梅鉢紋に似ているところからついたと言われています。

ウメモドキ

花名
ウメモドキ
花名(カナ)
ウメモドキ
花言葉
知恵、明朗
科/属
モチノキ科モチノキ属
分類
落葉低木
分布
日本原産
花期
初夏
置き場所
日当たり
水やり
-
肥料
春と秋に骨粉入油かすなどの緩効性肥料。
説明内容
実は発芽抑制物質を含んでいます。小鳥のおなかを通過しないと発芽しないしくみになっていて、小鳥を使って種を遠くの方に運んでもらいます。雄異株で、実のなる木は雌株。葉が梅に似ていることからこう名づけられました。

ウラシマソウ(浦島草)

花名
ウラシマソウ(浦島草)
花名(カナ)
ウラシマソウ
花言葉
懐古
科/属
サトイモ科テンナンショウ属
分類
落葉性多年草
分布
日本原産
花期
春~秋
置き場所
半日陰(春~夏は日よけをする)
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性肥料、花後(5~6月)と、地上部が枯れる頃(10月)に固形肥料。
説明内容
マムシグサと同じサトイモ科テンナンショウ属。仏炎苞(ぶつえんほう)とよばれるものから、長いひも状のものが出るユニークな植物。これが浦島太郎の釣り糸に見立てた名前となっています。全草に毒のある毒草なので注意。

ウラムラサキ(ペリレプタ・ディエリアナ)

花名
ウラムラサキ(ペリレプタ・ディエリアナ)
花名(カナ)
ウラムラサキ
花言葉
科/属
キツネノマゴ科ストロビランテス属
分類
小低木状多年草
分布
ビルマ原産
花期
観葉
置き場所
日当たり(真夏のみ直射を避ける)
水やり
-
肥料
-
説明内容
文字通り葉の裏面が暗紫色で、葉の表面はコガネムシのような美しいメタリックの光沢があります。冬は5~10度ぐらい必要。高温多湿を好む方で、温度が低いと葉の色がボケがちになります。

ウンナンサクラソウ(雲南桜草)

花名
ウンナンサクラソウ(雲南桜草)
花名(カナ)
ウンナンサクラソウ
花言葉
うぬぼれ、無言の愛
科/属
サクラソウ科サクラソウ属
分類
耐寒性常緑多年草
分布
中国原産
花期
冬~春日当たり
置き場所
-
水やり
-
肥料
植え付け時に元肥を施す。生育期に液肥を月3回ほど。
説明内容
メラコイデスの仲間で、プリムラ・シネンシスの近縁種です。淡いピンクの花で清楚な雰囲気があります。葉と茎に産毛が生えているのが特徴です。

ウンナンシュロチク(雲南棕櫚竹)

花名
ウンナンシュロチク(雲南棕櫚竹)
花名(カナ)
ウンナンシュロチク
花言葉
向上心、思慮深い
科/属
ヤシ科ヤピス属(カンノンチク属)
分類
常緑木本
分布
中国南部原産
花期
-
置き場所
3月下旬~11月中旬の生育期は、戸外の直射日光下。(7月中旬~9月中旬は50%遮光)。越冬中は、室内の日当たり(暖地なら戸外で霜除け)
水やり
-
肥料
春、秋に少量の固形肥料。
説明内容
普通のシュロチクよりも葉が細く、繊細なタイプです。冬越は、最低5~10度くらい必要です。

ウンベラータ

花名
ウンベラータ
花名(カナ)
ウンベラータ
花言葉
科/属
クワ科フィカス(イチジク)属
分類
非耐寒性常緑中高木
分布
熱帯アフリカ原産
花期
-
置き場所
日当たり~明るい室内
水やり
-
肥料
植え付け時に緩効性肥料
説明内容
ハート型の葉で、インテリアとしても、お祝いや記念のご贈答にも人気です。冬は5度くらい必要。明るい場所を好みますが、耐陰性も強いので年間を通して明るい室内で楽めます。真夏の強光だと葉焼けすることがあります。
ページTOPへ