絶対のおすすめ|実付ミニトマトを販売|WEB通販対応


園芸が好きな人も、そうでない人も誰もが一度は「家庭菜園」にあこがれるのではないでしょうか?

そして家庭菜園ビギナーに真っ先におすすめされるのは、ミニトマトがテッパン。

でも、カンタンと言われるミニトマトもそれぞれにハードルがあったりします。「鉢はなるべく大きなモノ(できれば直径30cm以上)を用意しましょう」「草丈は身長以上!?」Print

そのジレンマを一気に吹き飛ばす、衝撃の出会いが昨年の秋にありました。ドワーフトマト・プリティーベル。母の日に買うようなアジサイ・カーネーションほどの大きさの鉢と株サイズで、ミニトマトがたっぷりついています!b001トマトを育てたことがある人ほど この驚きは大きいと思います。味もバッチリ甘くておいしい!。サンプルの実付株をオザキ内のスタッフ女性陣に見せたところ 口々に、欲しい!!!もらったら本当にうれしい!!!とたくさんの声があがりました。 00プリティベル深町6ドワーフ(矮性)トマト ”プリティーベル”。「1粒の種の可能性を信じて」と、胸熱くなるスローガンをかかげ、トマト専門で育種をてがけるテピアシードさんが、約4~5年前にプロトタイプを誕生、試験。その後、ミニトマトの味の良い性質も加え、品種の美しさまでをも求め誕生した品種です。どこにでもあたりまえに販売するのではなく、この良さをわかってもらえるところで販売したい!とその頒布姿勢のこだわりもハンパありません。 背丈約40cm以下と非常にコンパクト。まるで花が咲くようにたわわに実をつけます。プリティベル深町444苗を育てるのは、昭和48年より鉢物生産農家を創業し、バラやポインセチアなどを生産している石橋ばら園の石橋さん親子(写真は息子さん)。bb石橋さま3.16.にも成長記録写真が到着。ひと足先にハウスですくすく育っています。20180316_24.16.記録写真。実がつきはじめています~!!IMG_2816 (1)自分買いもいいけど、何より何より、毎年毎年しっかり考えたい母の日のプレゼントへ、驚きと喜びでいっぱいの鉢物もの、イチオシです!!!家族イメージもらってすぐ、食べられ、陽当たりで、育てて、晩夏まで収穫できる。寒くなったら、株は絶対枯れてしまうので、逆に、上げる方も、もらう方も負担がない。(でも、室内に取り込んで寒さ対策をすれば、翌年も生育可能、一度チャレンジしてみてもいいですね)。いくらあっても食べ飽きることのないミニトマトをもっと身近に。もっと気軽に、楽しんでください。Pasta with meat and vegetables購入時点で、今までにない「実がなっている」状態、「今から晩夏まで収穫できる」「大きくならない(50cm以下)」「問題なく育てれば1株で160個ほど収穫が平均値=ミニトマトを買ったらいくら???」。う~ん。聞けば聞く程、すごいし、自分が欲しい・・・。というか、自分も買っちゃいます。

 4月末~5月上旬 限定数で入荷見込みなので、気になる人は予約しておさえることをおすすめします!

じつはこの品種は、NHK趣味の園芸の講師でおなじみの深町先生がプロデュースで関わってらっしゃいます。このブログの写真も一部分けていただいています!深町先生のブログにもこのプリティーベルが詳しく載っています。許可をいただいたのでリンクをはりました→コチラ←

 

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