洋ランを語る|清水柾孝氏


3.31+4.1.洋ラン世界へとナビゲートしてくれるのは清水柾(しみず・まさたか)氏。9歳(小学5年生)のとき 地元の洋ラン展でパフィオと出会い洋ラン栽培をはじめる。現在27歳にして洋ラン栽培18年。東京で一人暮らし、普段は会社員として勤めながらも、心は洋ラン一筋、洋ランをこよなく愛し、OZAKIにもプライベートであしげく通う。洋ラン展示会では審査員を務めることもあり、また自らの洋ランも多数出品、受賞歴も多い。

2003 洋ランのジャンルは広いが、コレ。と見せると躊躇なく育て方など話してくれる。手元主な洋ラン受賞歴:環境省主催「新宿御苑洋らん展2015」環境大臣賞 (グランプリ)。2016年 2月東京ドームで開催「世界らん展日本大賞2016」史上最年少記録で 個別審査部門 ブルーリボン・トロフィー賞 奨励賞受賞。3001今年の「世界らん展日本大賞2018」 では、所属する地元の「宇都宮蘭友会」の仲間とともに制作した出展ディスプレイが、ディスプレイ部門の最優秀賞を愛好家クラスで初獲得しました。shimizu1001昨年『趣味の園芸』には二度登場。今年1月には人気フリーペーパー『ボタピー』掲載。ついに2月には、自著本が初出版。『Botapii』掲載内容→https://lovegreen.net/flower/p137869/

●はじめての一鉢→https://lovegreen.net/special/p127557/2002大好きな洋ランの校正作業は楽しくてしかたないよう。清水さん校正風景2会場でもサイン&自著本 販売予定。shimizu1002TOJ 第一回目 の昨年からの今年、どんな回になるか楽しみでしかたない。200531日は初心者対象、洋ランの基礎講座。4月1日は、中・上球者向け、デンドロの奇妙な世界。2日連続受講も可能。聴講無料。座席用意の関係で下記から予約を。2004参加は、もう目の前なので、直接来てみてください!

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