売れているのにはワケがある。アナベルの魅力5選!

初夏に人気!爽やかな白い花「アナベル」で庭を明るく。

ガーデニング初心者の方からベテランの方まで、幅広く選ばれているのが——

白くふんわりと咲くアジサイ「アナベル」です。

「育てやすいって本当?」
「なぜこんなに人気なの?」

そんな疑問にお答えするために、今回はアナベルが選ばれる理由を5つご紹介します。

最後にアナベルの期待の品種「フラワーフル」もご紹介しておりますのでぜひ最後までお楽しみください!

① とにかく丈夫で育てやすい

剪定にも強く、環境への適応力が高いアナベル。
ガーデニング初心者でも安心して育てられます。

→ 「とりあえず何か植えたい」という方にもおすすめ


② 毎年しっかり咲く安心感

他のアジサイの仲間は前年の夏に花芽が作られますが「アナベル」は春に花芽ができその年の夏に開花しますので、冬に思い切って剪定できます。

つまり新しく伸びた枝に花をつけるため、
思い切って剪定してもしっかり咲いてくれます。

→ 「咲かなかったらどうしよう…」という不安が少ない


③ 白い花がどんな庭にも合う

主張しすぎない白だからこそ、どんな植物とも相性抜群。
ナチュラル・北欧風・シンプルな庭づくりにぴったりです。


④ 咲き進むほどに表情が変わる

咲き始めのグリーンから純白、そして再びグリーンへ。

ひと株で長く楽しめるのが魅力です。


⑤ 切り花・ドライでも楽しめる

お庭だけでなく、室内でも活躍。
ドライフラワーにすれば長く楽しめるのも人気の理由です。

アナベルは
「育てやすい・合わせやすい・長く楽しめる」三拍子が揃った人気植物。

今の時期は特に状態の良い株が揃っています。
気になる方は、ぜひ店頭でそのボリュームを実際にご覧ください。

気を付けるポイント


気を付けるポイントですがこちらの株、花をたくさんつけております。
その分よくお水も吸い上げます。店頭に並んでいる苗は基本的に鉢のなかは根がしっかりと張っており、この時期、植え替えた株に比べるとお水も特に切れやすいです。


こちらの株、一部お花が横を向いていますね。お水切れのサインのひとつにもなります。
ここからお水を与えるまで時間が空いてしまうとさらに花首が下を向いてしまいます。
葉がカリカリに乾き切ってしまう前にお水は切らさないように与えましょう。

〇もしお水が切れ花首が下を向いてしまった場合の対処法として、受け皿などにお水をはり鉢底からもお水を吸わせましょう。
この際の置き場所は日陰で管理しましょう。

おすすめの品種

ピンク花もあります♪

アナベル「フラワーフル」

↑このように姿もコンパクトに一株で多くのお花を咲かせます!

濃い緑葉と圧倒的な花付きの良い白花が魅力なアナベル。売り場に展開中です!
枝がくたっとなりやすい従来のアナベルに比べ枝が強健なので強い雨風にさらされてもきれいな株姿を保てます。
やさしい白花なのでオリーブ、アオダモ、モミジ、ユーカリなど
様々な植物と合わせやすいのもポイントです。
気になる方はぜひお早めにチェックしてみてください。
ご来店お待ちしております。

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“Feel the Power of Plants”(感じよう!植物の力!)
オザキフラワーパークは、草花や庭木をはじめ、園芸資材まで幅広く取りそろえる、都内最大級のガーデンセンターです。

育てる楽しさや植物の魅力を感じながら、自分の暮らしに合った一鉢を選んでいただけます。
初めて植物に触れる方から、長くガーデニングを楽しまれている方まで、幅広くご利用いただけます。

オザキフラワーパーク外観


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